台北4 スクーター社会?(ヒロミン)

2009年06月29日

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台北の街中の大通りで
最も大きな顔をしているんは、
なんと車ではなくこんなスクーターの群れだ。

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中国の上海などもそうだけど、
いやぁ〜、とにかく多くて、
騒音がすごいちっ(怒った顔)
いや、活気がすごいわーい(嬉しい顔)

中国というとかつては、
誰もが自転車に乗っている
というイメージがあったけど、
それがそのまま、
スクーターに入れ替わった感じ。
2人乗りはもちろん、
なかには3人乗りも...がく〜(落胆した顔)


だから通りの端っこには、
どこまでもどこまでも、
バイク、バイク、バイクが
無造作に連らなって駐車されている。

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メーカーはやっぱり、
YAMAHAやHONDAのようですが...


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パキスタンのニュース

2009年06月15日

niko
先日パキスタンで起こった自爆テロのニュースが流れました。
そこは以前訪れたことがある町で何だか他人事と思えませんでした。

日本、あるいはその国以外の国で流れる情報だけをみると
とても全てが怖い国に見えてしまいます。
私もその一人でした。

パキスタンを訪れるまで、
「貧しい」「危険なところ」というイメージを持っていました。
実際、国が豊かであるとはとても言えませんが、
自然の雄大さ、そこに生きる人たちの温かさ、
優しさを知ることができました。

宗教問題は簡単に解決できるものではありませんし、
私自身この国の人たちに直接役に立つことはできませんが、
この国の素晴らしさを伝えることや寄付など
自分ができることをしていきたいなと思っています。

一日でも早くパキスタンの人たちが
安心して暮らせる日が訪れることを願います。

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台北ではどこで両替するのが◎? (ヒロミン)

2009年06月10日

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台北ではどこで両替するのがいいのか?

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まず到着した台北の国際空港で両替してみると、
1円=0.333400台湾元(5/27時点)。
1元に直すと2.9994円だから、
台湾元はだいたい3倍にすると円表示になる。

例えば地下鉄の初乗りは20台湾元だから、
日本円の60円。タクシーの初乗りは、
70台湾元で、日本円の210円とかなり安い。
それもこれも円高の影響が大きいよう。

知らなかったのだが、台湾では私が入国した
5/27の翌日からちょうど旧暦による端午の節句で四連休。
その間は銀行が休みで、交換レートは動かない。

では結局、最も有利なレートはどこだったのか?
なんと空港にあった一般の市中銀行ではなく、
土産物屋さん、免税店、もしくはツアーガイドさんの
両替サービスだったりするのだ。

レートは1円=0.3340台湾元で、
1万円なら3,340台北元と交換してくれる。
しかも手数料をとられない。
こういうところは、なかなか良心的なのだ。

ちなみに、どうせ悪いと分かっていたので
両替はしなかったけれど、成田空港にある
日本の銀行のレートはどうか?

1円=0.292397台湾元。これはヒドイ!!!がく〜(落胆した顔)ちっ(怒った顔)ふらふら

同じ1万円で2,923台湾元にしかならないから、
お土産屋さんの3,340―2,923¬=417台湾元も違ってくる。パンチむかっ(怒り)

417台湾元といえば、約1,250円相当。
同じ1万円でこの違いは大きい。

とにかく、台湾元に限らず成田で両替するのは、
ぼったくりと言わざるを得ない。

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初日から台北名物、夜市へ!(ヒロミン)

2009年06月08日

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台北初日、ホテルに着いくやいなや、
さっそく繰り出したのが台北名物の夜市ーー。

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台北には、こんな夜の屋台街が街中にあり、
地元の人を心中に夜な夜なすごい賑わいだ。

この日いったのは、遼寧街夜市という、
比較的小ぶりの夜市。
なんでもお酒を出してくれる夜市は
ここしかないとのことで行ってみたのだが、
通り全体がビヤホールのような賑わいで、
う〜ん、ムード満点。

その中の1件に入り、まずは乾杯!

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このお店には、縁があり、
1日の最後に必ず訪れることにーー。
結局3夜連続で押しかけすっかり
常連になったのだった。








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台北に行ってきました(ヒロミン)

2009年06月01日

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先週の水曜日から週末にかけて、
3泊4日で台北に行ってきました。
渡航費用はホテル代込みで2万円たらずーー。
いやあ、安い。
その模様をこれから
ちょこまか報告していきます。パンチむかっ(怒り)

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空港から車で市内に入ると、
見えてくる超高級ホテルの
「圓山大飯店(マルヤマホテル)」。
まるで竜宮城に来たかのような、
雰囲気の台北のランドマークだわーい(嬉しい顔)

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台北のヘソ(中心)といえる「台北車站駅」。
2本の地下鉄と地方へ向かう国鉄が
乗り入れている。


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チェコの週末(キーヨ)

2009年05月12日

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―――生活習慣など、チェコへ来て驚いたことはありますか。

編集部:趣味にすごくお金を使う人が多いですね。

A氏:そういうことには糸目をつけない。文化的なレベルは高いと
    思いますね。

編集部:私の主人は自転車なのですが、それに合わせた靴だったり
     洋服だったり、備品も買って。合計するとすごい財産にな
     るのですが、そこは見えない、というような。そういうも
     のだと思って買っているのだと思いますね。

A氏:自転車好きの人は多いですね。そして、みんなすごくいい自転
    車に乗っている。

―――それも何か、ここ数年で増えてきたような傾向なのですか。
    日本では、この2、3年くらいで自転車で会社に通うサラリ
    ーマンも増えてきているようなのです。健康のためと、環境
    への配慮といった流れの影響もあるようなのですが。

A氏:チェコでは昔からですね。

編集部:こちらはスポーツで、という感じです。マウンテンバイクです
    ね。プラハは坂が多いので、あまり乗れないですが。郊外に
    車に積んで持っていって、野原や森でヘルメットをかぶって
    本格的に乗るという人が多いようです。

A氏:通勤で乗っている人はあまりいないですね。

―――多くの人は郊外に別荘をもたれていて、週末に過ごされると
    聞きましたが。

編集部:別荘というより、ほとんどは小屋というくらいのものですが。

A氏:別荘という、ちゃんと家みたいな人もいれば、小屋というか、
    お風呂もなくて物置きのちょっと豪華な、くらいのところが
    多いですね。

―――やはり実際も週末は別荘で過ごす人が多いのですか。そこでは
    どのように過ごされていますか。

A氏:うちにはないのですが、自分のところだけでなく、持っている
    友達のところに訪ねることも多いですよ。

編集部:今週は誰々という感じで。

A氏:そうですね。あちこち行って。別に何をやっているというので
    もないのですが。自転車もひとつですが、ガーデニングとか
    ですね。同時に、田舎暮しという一面もありますね。共産主
    義時代のときに外国へ行けなかったから、近場でレジャーを
    自分達で生み出したようなところもあるのでしょうね。
    日本人が考えるような豪華な別荘で、牧歌的なというばかり
    じゃない。例えば野菜など、共産主義時代は外貨がないから
    果物や野菜が手に入らないんですね。そういう輸入できない
    食べ物、果物などをつくったりとか実用的なものもあるので
    すよ。

チェコでは、週末は家族や友人たちと郊外へ行って、自然の中で
過ごす人が多いというので、アウトドアな一面は意外な気がしました
が、共産主義だった時代などの背景を聞くと、なるほど、と
思えますね。目

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チェコのブーム(キーヨ)

2009年05月07日

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―――チェコでは日本に対してどのようなイメージを持たれている人
    が多いですか。

I氏:年代によるのだと思うんですけど。中国とあまり分別がついて
    いない人も多いですね。

A氏:最近は、お寿司のことを聞かれることが多いです。日本人だっ
    て言うと、寿司はどうだとか生の魚はどこで食べれるのだと
    か、いいレストランはどこかなど、よく聞かれますね。日本
    人っていうと一回はその話題がのぼります。

―――チェコで流行っているものはありますか。

I氏:ベビーブームなのかな、という印象があります。少子化は少子
    化ですが、共産主義が終わってみんな余裕がでてきたのか。
    まずは住居とか買って、だんだん生活環境が整ってきた人た
    ちが多くて、20から40代の人たちが一斉に生んでいるイ
    メージです。

A氏:確かに多いですね。

I氏:妊娠した地点で産院を予約しないと産めないというくらい。
    幼稚園も入れなくて。みんなちょっとお金に余裕がでてきた
    のか、異様に高いベビーカーを持っていますね。1万700
    0コルナくらい、日本円にすると10万円くらいするんです
    よ。ちょっとしか使わないのに。それをリサイクルとか、物
    が置けないから売る人が多いんですけど、チェコ人は売らな
    いんですよね。

―――日本では周りにあげたりしますよね。少子化問題ばかり取り上
    げられているなかで、ベビーブームは珍しいですね。

A氏:全体的に見たらどこも高齢化社会になりますが、これは歓迎す
    べき傾向だと思いますね。

I氏:でもこれだけ景気が悪くなるとまた考える人もいるのではない
    かと思います。

A氏:日本みたいに長時間残業や、すごく職住が離れているというこ
    ともあまりないので、チェコの方が少しは子育てしやすい環
    境ではあるのかもしれません。

I氏:若い世代にはいるみたいですけど。基本的に共働きという感じ
    でしょうか。私はたまたま主人の母親が近くに住んでいて、
    すごく手伝ってくれるので、そういう環境がなかったら大変
    だったと思います。

―――ベビーシッターの利用は多いのですか?

I氏:チェコ人はあまり利用しないですね。他の外国人は結構利用し
    ているようですが。バリバリ仕事をしているキャリア女性だ
    と利用している人がいると聞きます。

A氏:基本的に身内で面倒を見ることが多いですね。

I氏:親やまだ下に学生の兄弟がいたりすると、面倒を見てもらった
    り。でも、共産主義時代の方が子どもは育てやすかったと聞
    きます。学校は大体お昼に終わるのですね。お昼ごはんを家
    で食べることが多いので大変なのですが、共産主義時代は学
    校が終わってから行く遊びの学校みたいなところがあって。
    ボーイスカウトみたいな活動も盛んでした。多くの子どもた
    ちはそれに参加していて、親たちはもっと働きやすかったの
    だと思います。


I氏:それに、共産主義時代は才能伸ばすことには、すごく特化させ
    られていたようです。

―――芸術の才能に関しては、協力的な国民であるとお聞きしまし
    た。

I氏:授業を休ませてでもレッスンへ行ってもいいみたいで。例えば
    バイオリンをやっている子だったら、バイオリンの先生が2
    時からしか空いていないっていうと、学校が3時まであると
    しても、授業よりもそっちを優先してもいいという。

―――寛容ですよね。周りもそういった才能をとても尊敬している
    し、日本だと才能ある人は妬まれたり、それで学校を休んだ
    らいじめられたりするケースが多いですよね。

A氏:個性の違いを素直に認めるのだと思います。


チェコでも、日本食レストランが流行っているんですね。目
旧市街側のカレル橋を渡ったところには、
なぜか京都飯店という中華料理屋がありました。
中国と日本の印象がごちゃ混ぜになっているという
ところが出ています。
パリでは日本食レストランが増えすぎて出店が規制されるかも
しれないというニュースまで出ていましたよね。
チェコは、日本食レストランはまだ多くはないですが、
日本の話題には必ずあがるというところからも、
かなり関心は高いのでしょう。これから増えていくのかもしれません。

                       (・・・続きます)

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チェコで見かける日本企業(キーヨ)

2009年04月30日

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―――チェコで有名な日本のメーカーというと、
    車産業以外ではどのような分野がありますか。

編集部:電気産業ですね。不況といえども、チェコ人は購買力がある
     な、と見ていて感じます。クリスマス前とかは、店の中の
     商品がないくらいに購入している。

A氏:購買力があるというのではないけど、いいものだったら、
    日本と同じ値段でも買うと思うんですよね。

編集部:外国への憧れだったり、物への憧れは強い印象があります。

A氏:それはありますね。

―――物欲が強いのですか。

A氏:強いですね。

編集部:物がなかった時代を知っているので、買えるならば買って
     しまえ、というような。

A氏:若い世代はそうでもないかもしれないですが、4、50代は
    わりと新し物好きですね。カメラとか日本製だと、すごく興
    味を示してきます。

編集部:今の時代すぐ買わなくても、消費者が選ぶ時代なのに、
     あったら買わなくちゃ、という感じで選んでる暇なく買っ
     てているような印象があります。コネがないと手に入らな
     かった時代で、お店になくて奥に隠されていて、オーナー
     とコネがあると買えるという世界だったので。

A氏:お肉屋さんなどにしても、政治家や警察、親しい人だけには
    売ってあげたり。

―――今でもよくあることなのですか。

編集部:チェコの政治家の汚職は世界ワースト3位くらいで、メキシ
     コよりもひどいらしいのです。政治家もすごく物欲があっ
     て、とりあえずお金持ちになりたいという人が多いのか
     な、という印象があります。誠意をもって政治に取り組ん
     でいるように見えないということも多いように思います。
     日本の政治家や企業にしても、建前上はやっている感じは
     ありますが、チェコの政治家はそれもしないというくら
     い、欲が出ているのがわかるんですよね、、、

                       (・・・・続きます)


美しい街並みを見ていると、汚職が多い国とは思えないのですが
日本を含め、裏取引はやはりどこの国でもあることなのでしょうふらふら
よく見かける日本メーカーといえば、やはり車が圧倒的に多いです
が、電化製品類では、Canonなどカメラが多かったです。
posted by FX探検隊 at 10:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | FX最新ニュース

世界不況の影響(キーヨ)

2009年04月20日

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編集部:高齢化社会や少子化など、迫っている問題もあるのに、
     最近では反貧困という問題も出てきていますけど、
     チェコの方がまだその面では、日本よりは土台があるよう
     に思います。税金はすごく高い(物品・付加価値税9〜1 
     19%)と思いますけど、日本みたいに滑り台社会と
     いわれるくらい突然ホームレスになってしまうということ
     は極めて少ないですね。ホームレスというと、アルコール
     中毒とかで、自分からなってしまう人です。

―――日本では、大企業で正社員で働いていたとしても、
    気を張って結果を出していかないと、いつホームレスに落ち
    てしまってもおかしくないというところがありますよね。
    特にリーマンショック後の外資系企業では、急に解雇される
    というケースも多く、不況の厳しさを感じました。

編集部:チェコも遅かれ早かれそういった波はきています。米系の
     企業だとあるみたいですね。突然明日から来なくていいと
     いわれたり、契約書を変更するとか、フルタイムではなく
     て週二回にするといって、断ると自主退社したことにされ
     たり。日本でも左遷されると聞いて、自分から辞めたよう
     に仕向けるような、法律の抜け穴を使うんですね。
     なかでも不動産は特に厳しいようで、これから建てるはず
     だったマンションがもう建てられなくて、お金だけ払って
     しまった消費者もいる。ディベロッパー自身がいなくなっ
     たり、責任者もでてこなくて、お金もないから返せないと
     いった状況もあるようです。

―――実体のないものにお金を出していたのですね。

編集部:そうです。最近では空港の近くに、大きなアウトレットを
     建てていて、昨年11月オープンといってたのですが、
     結局いまだにオープンできていません。もう建ててしまっ
     たマンションなども、入居者が全くいないところもありま
     す。メルセデスなど高級車つきという最終手段までやって
     いるらしいのです。オリンピック後の中国でよくやってい
     たような、買ってくれる人がいないから、買ってくれたら
     下のお店もあげますというようなこともやっているらしく
     て。その最終手段にチェコも入りかけているのか、小売店
     も閉まったり撤退しているところが多いですね。

Aさん:賃貸料が高い割にはお客がこないというので。

編集部:母体が大きいメーカーしか残らないから、どこのショッ
    ピングセンターに行っても同じメーカーしかない印象です。

                        (…続きます)


確かに、日本でもチェーン店が増えてきましたが、
あまりに増えすぎると、街それぞれの良さや特徴が薄れるように
思います。国内だけでなく、世界どこへ行っても
同じ店ばかりになってもつまらないですね〜がく〜(落胆した顔)
そこまでになることは大げさかもしれませんが、
長い目で見たら、絶対ない、ともいえないのかもしれません。モバQ

posted by FX探検隊 at 16:35 | Comment(1) | TrackBack(0) | FX最新ニュース

箸休めA チェコの絵本(キーヨ)

2009年04月15日

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チェコでは、子どもだけでなく大人も楽しめるかわいいイラストの
絵本がたくさんあります。文字が読めなくても、ついつい買って
しまった絵本たちです。

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版画好きでございます猫
図工でやりましたよね?目
彫っているときにはわからない
刷ってみたときの面白さがなんとも。
久々に版画をしてみたくなりましたわーい(嬉しい顔)

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たくさん買い込んでしまいそうな勢いでしたが
すでにある大量の荷物のことを考えて購入を控えました。あせあせ(飛び散る汗)ふらふら
posted by FX探検隊 at 08:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | FX最新ニュース